にっき

人生…人生ってなに…?人生とは…生きるとは…生きるマン…デレッデッデレッデッデー!あっれはっだれっだっ!?だれっだっだれだっ!あれはっ…………………キューティーハニーーーーーーーフラーーーーッシュ!!!!!!!!テレレレッテレッテテレレレーーこの頃流行りの女の子

つれた つれたじゃない疲れたなんか疲れました、とにかく疲れました、駄目ですアーーーーウワーーー!

文字を打てば救われるはず、分からない…無理です、人生敗北、完敗、崩壊、きみはどうかい 突然のラップバトル 気が狂っとる?そんなん知っとる

楽しいことが1起きるとその次の日とか次の次くらいの日につらいことが25くらい起きるから生きるのアホらしくなってくる、昔からそういう感じだったから分かってるんだよ。馬鹿みたいだな生命って。

真っ暗闇の部屋、そこのど真ん中に敷いてある布団に転がっている。虚しさしかない。仕事してる間は『絶対帰ったらすぐに寝るぞ』って決意してたのにいざ帰宅するとお酒飲もうか迷ってる。19時にお布団潜ってからずっと晩ごはん食べようかな、お酒飲もうかな、それとも眠剤飲んでさっさと寝ちゃおうかなって。そしたらこんな微妙な時間になっちゃって、早く決めればよかったんだ。自分で決めるしかないのに。

考えても考えても結論至らないし、こんな知能指数の低いこともなにもかも考えたくないからお薬飲んで寝るようにします。ごはんは起きたら食べます。ゲームする気力も無くただただスマホの画面を眺めるのやめる。

おやすみなさい。

 

 

…といった下書きを10日に残してあったのですが、結局寝ずにお酒飲んだしご飯食べました。ペペロンチーノ美味しかったです。

気分は良くなる兆しがなく寧ろ下る一方で今日も頑張ろうとしたけど案の定からまわって駄目でした。明日はもう少しでもいいからちゃんと出来るといいな。

 

 

…という文を昨日追加してた。もはや日記じゃないよこれ。今日は昨日より少しだけ出来たよ、でも本当の踏ん張りどころは明日だから明日の自分には頑張ってほしい。

fgo→とうらぶ→第五人格のサイクルでソシャゲライフしていたらとうとう親指の付け根が痛くなってしまったので、この日記?を読んでいる私は今後スマホいじりを控えてください。

『いま、という瞬間は、面白い。いま、いま、いま、と指でおさえているうちにも、いま、は遠くへ飛び去って、あたらしい「いま」が来ている。』女生徒、太宰治

誕生日なんです。7月30日は私の誕生日です。アーノルド・シュワルツェネッガーと同じです。

 

思えば毎回「誕生日おめでとう」の声を一番に聞くのは家族だけなんです。朝起きたら一番に聞く「誕生日おめでとう」は家族だけなんです。多分。自身ないけど。うろ覚えなんだけれど。とにかく家族が一番手なんです。

 

家族が一等賞ということが嫌なわけじゃないけれど、わがままを叶えられるならば別のボイスを聞きたい!

そういうわけでして。30日になっていの一番にFGOのマイルームでサリエリの誕生日ボイスを聞きました。今年の誕生日一等賞はサリエリです。祝うにしては塩対応なお言葉を貰いました。そうだね、まぁ、仕方ないね。お誕生日に関わる言葉を頂けるだけでありがたいことですから。

もちろん他の所持サーヴァントにも祝ってもらいました。やっぱりそっけない言葉をもらったりもしたけどね、やっぱり美男美女に言ってもらえるのは嬉しいね。中でも一番嬉しかった言葉はイヴァン雷帝です。寛大で眷属になろうと思いました。アンデルセンも可愛かった。

 

とうらぶも誕生日ボイス欲しいよ。審神者就任ボイスも楽しみなんですがやっぱり祝ってもらいたいよ。推しに、祝われたい。

とか言って元旦の「あけましておめでとう」の声を家族の次にくれたのはへし切長谷部だったのですが。短絡的なのでめちゃくちゃにっこりしました。

 

悲しいとか思っちゃいけない、現実から極力目をそらそう。これからもずっと目をそらしていこう。

 

来年生きてたらスマホのディスプレイにその時の推しのイラストをうつして一緒にディナーしよう。虚しさなんて知らないんだ。こうやってズルズル意地汚く生きるんだ。死ぬの怖いから。

ブログ名伏線回収

最初から書くとね、だから見なけりゃ良かったのにって話なんですけれど。

 

元恋人氏、結婚するみたいです。

 

へぇー結婚する、結婚するのかぁ、へぇ、ふぅん、なんて文章を噛み砕いていくうちに涙が溢れてきて困ります。なんの涙なんだか分からないですよ。悔しいし、ずるいし私ってなんだったんだろ。前菜みたいなもんなのかな?みたいな

よほどフューチャーが合ったんでしょうね。ディオもジョナサンに我がフューチャーって言ってたからきっとそんな感じなんだろうと思います(………?)

 

ゲームってすごいんですね。本当に運命的な出会いとか奇跡もたらすんですね。神話とか2ちゃんの話じゃなかったんですね。びっくりです。軽々しく創作乙とか釣り乙とかって蔑ろに出来ない時代ですよ。みんなも気を付けてね。巻き込まれるぞ!得体のしれないなにかに巻き込まれるぞ!

 

孤独なんだね。これが孤独です。孤独なのは慣れっこなんですけど、口を酸っぱく結婚をすすめてくる既婚者は悪気はなく本心からそう言うものなんだと思い知りました。あの人ったらだらしなくて…とか愚痴を言えるのも結局惚気みたいなもので(マジモンの殺意込みで愚痴をこぼすケースも数知れずなのはさて置き)純粋にすごく幸せだからだろうな。愛の力侮れない。怖いよ。愛って怖いよ。

 

イラストツールなら私自身の不透明度が、不透明度がおおよそ17%になってる。

存在価値が薄くなってる。すごい。色あせてく。すごいよ。よく分かんないけど、すごい。語彙力も凄く無い。パネェ。ウケる。

ウケない。表情死んでる。

 

私が相手を憎むほど一層相手の縁が深くなる効果あるみたいです。会ってなくてもなるみたいなのであの人と幸せになりたい!って方は私に嫌われて恨みつらみ嫉みを向けられるのも手ですよ。結ばれるかもしれないっすよ!

これは…私…縁結びの力、持ってるんじゃないの!?

怖い…私の持ってる未知の力が怖い…!あとそんな呪詛撒いて幸せにさせるなんて屈折した恋愛成就方法も怖い!

 

なんだか苦味が一周巡ってテンションおかしくなってきて、最高にバカな文章書き連ねてさ。そしたら冷めてきてさ。

こうして淀んだ気持ちを抱えてまた日々を送るって、地獄だなぁ。人を呪わば穴二つとか言うものね。しゃーないね。しょうがないのかな。

 

こうして懸念していた妄想がおおかた現実となった。

 

低品質人生の下流的日常

キリンザストロングにラムネ味が期間限定で発売された。ラムネ味に目がない私はコンビニにてその爽やかな色をした500ml缶を見た瞬間魅了され4本ほど買った。ラムネ味に目がないと書いたな。それは嘘だ。嘘だけど美味しくて好きなのは事実だからね。加えて期間限定なんだから買っちゃうのも致し方ないよ。

コンビニに寄っては3、4本買った。一昨日もそうだった。アッこれは昨日の出来事です。

夕飯を食べ終え、自室にこもり飲酒タイムが始まる。おそらく時間は21時頃、お供はfgoだ。

ラムネの味した酒が進むこと進むこと、しかしクエスト進行度は進まない。令呪!星の石!ヤケクソ召喚!そうして時は過ぎていきます。そして

 

間。

 

気付いたら深夜2時40分くらいにワープしていた。ナムサン!!

少しの時間酔いつぶれて体が重く思考も重い。目を閉じれば最後、また寝てしまう。

私はこう思った。

(刀剣乱舞やらなきゃ…)

朦朧とする意識の中、刀剣乱舞Pocketを起動させ日々の任務を出来うる限り達成させた。

こうして安堵した私は心置きなく眠ることが自分自身から許された。

 

再び目が覚めたのは5時半頃だったか。ぼんやりした意識がだんだんとハッキリするにつれてある波が押し寄せてきた。そう、吐き気だ。すごく!気持ちが悪い!!すぐさま吐く!

だが侮ることなかれ。私は吐き気に対し妙な忍耐力があるという不思議な自信を持っていた。がしかし侮るがいい。自信とは自分を信じることであってそこに実力は伴わない。

こらえられなかったね。大丈夫大丈夫。寝てればおさまるとか能天気なこと考えてたけどマズイと思ってトイレ行って吐いたね。ツマミなしに飲んだからか固形物が無くて代わりに黄色い、湯に卵を割り入れたものを割り箸でぐちゃぐちゃにしたような感じのものに半透明さがプラスされた汁が出た。おそらく胆汁だろう。

一通り便器と顔をにらめっこしてしこたま吐き自室に戻り水分補給に白湯を飲んだ。

横になっても気持ちが悪い。そして(来るとは思っていたけれど)10分も経たぬうちに第二波が来た。

第二ラウンドは腹痛というマイナスが付加贈与されていた。腹はまだ耐えられる。いける!私はまた吐いた。今度は生温かい吐瀉物だった。心当たりがあり、断言も可能。それはズバリ先程のんだ白湯。

こうしてまたしこたま吐いて、今度はちょこっと水分補給して、また布団に戻る。数分後、また吐き気。

この第三波が特にやばかった。

また出てきた黄色いやつ、胃が痙攣してる気がする。息を吸いたいのに出したくて上手く呼吸が出来ないから苦しい。すごく口内が苦い。地獄じゃないか!

 

トイレの中、頭を垂れ、脂汗と涙を滲ませながら私は思った。

(ツイッターのTL遡らなきゃ…)

危機管理能力が著しくひどいと思う方もいるだろう。自分でも馬鹿だと分かる。

でも人って別のことに意識すれば多少楽にならない?派なので私は第四波からトイレで吐きつつ合間合間にツイッターを開きTLを遡った。苦しくてもネタツイで笑っちゃった。

バカの無限ループの末少しずつ少しずつ吐き気は鳴りを潜め大分回復、最後に見た時計の時間は8時何分だったか。

 

目が覚めたのは12時頃だったか。吐き気、気持ち悪さは0に等しかった、わけじゃない。

気持ち悪かった。でもこの気持ち悪さはアルコール摂取の気持ち悪さじゃない。多分。分からないけれど。これはおそらく空腹の気持ち悪さですね。

だから私はこう思ったのだ。

 

(またTL遡って…fgo刀剣乱舞して…)

 

どこまでも救いようがないですね。お昼ご飯はヨーグルトと明太子入りはんぺんを食べました。

 

それはそうとダウンしている間に関西の方が大変なことになっていたようで…今後ともお気をつけ下さい。

 

 

 

太陽が眩しかったから

どこにでもある田舎。田んぼだらけの風景。一本道。じんわりと火照らせる太陽。心もとない木陰。カラカラ回るペットボトルの風車。何もない。緑、緑、緑。

つい消ししただか前垢で呟いたかは定かでないのだけれど田んぼに水を張っている状態がとても好きなんです。それも苗を植える前のなーんにもない状態の。

近くで見ると茶色い土ばかり目に映るのに、遠くから見ると広大に張られた水が空の色を彩る。溶け込めそうな気さえした。もちろん気がするだけであり田んぼは田んぼ。水深は浅く足を取られるかもしれないにしてもどこまでも沈むこともない。それでも空を反映した水張り田んぼは底を把握出来ないくらい深いと錯覚してしまう。

ウユニ塩湖にはとても及ばない、それどころか比べるに値しない風景でも、私にとって身近なそれは十分にきれいなのだ。

 

よくよく見ると水はすごく透明で、まぁ、土はともかく水はそこらへんの池や川より本当に透き通っていてこれがまたきれいなのだ。全部が全部きれいなわけではなく、灰汁に似た苔だかよくわからない緑色が浮かんでいる田んぼもよく見かけたりもするものの。

 

そんな水田にもデメリットがある。前述に絶賛していた水面による反射だ。

何かと空が〜と書いたがなにも空だけを鏡写しするわけじゃない。気に食わないものも鏡写しさせる。

なにか。太陽だ。

とてつもなく強烈な光が攻撃してくる。特に目、顔を重点的に。ギラギラした太陽なら尚更攻撃力が増す。こればかりは降参である。

 

でも、嫌いになんかなれない。地元の人間はあまり好きではないけれど、長年慣れ親しんだ風景だけは好きだから。

人に説明することが苦手で、何故って自分ですらやり方が分からないからだ。

教えてもらった手順を真似てやってるだけ、つまりマニュアル通りにやってるだけだから『こうで、こうなるなら、こうすればいい』を具体的に説明出来ない。

その上人と話すことに緊張して相手の反応ばかり気にしてどうすればいいかを置いてけぼりにしてしまう。そうしてしっちゃかめっちゃかで、お互い頭の上にハテナマークが浮かんで終わる。

社会人 特に社員というのは入社したら誰しもが先輩から作業を教えてもらうものだ。たまにマニュアル見て作業しろって教えてもらえず自力で覚える例もたまに見かけたりもするものの大半は先輩に教えてもらう。そっちのほうが当たり前だと思う。

そしてそれを受け継いだ新入社員はいつしか日にちを重ねて新しく入社する人間の先輩となり、今度は自らが教える立場となる。

というか、正社員の頃そうなった。

苦痛で仕方なかった。

後輩は他の社員に教えを乞うてメキメキと力を身につけていった。そうしてテキパキと『正社員』として仕事を割り振っていった。いつしか私も割り振られる側になっていた。

羨ましくもあったし、楽でもあった。彼や彼女のように指示のできる人こそが逸材で会社が求めていたもの。

私はただ隅っこで、息を潜めて、機械的に作業をしていた。苦しくて、安心していた。

たまーに克服の一環として苦手なことをやったこともある。依然として地獄だった。泣いた。

 

と、まぁ昔のことを書いたことに理由はある。

今日死刑宣告を受けたからだ。

要約すれば「頼りになる人がもしかしたらいろんな事情で辞めるかもしれないから、その時は(本名)ちゃんに頑張ってもらうね☆」

 

その人の分の作業、アクシデントが起きた時の対応。そして何より不安なのがそう、人に教えることだった。

もしその有能な先輩が辞めたとならばその穴埋めに新しい人が入る。となれば教えるのは誰か?そう、私だ。きっと私だ。

確証はないがそんな気がする。どうしてかって?それは私に様々な手順を教えてくれた方が私よりやや早めに入った先輩だから。作業員の中で、私の、だいたい半年前に入った先輩だから。

そうとなればもし採用された人に今度教える立場になるのは私であろう。

詰んだと思った。予期せぬ最悪のシナリオ。まだ分からないが確定に近い展開。ああ、想像に難くない。

お願い先輩、やめないで。私に胃をキリキリさせないで。懇願したかった。しかし懇願できなかった。先輩にも先輩の事情があるのだから。引き止められるわけない。

どうなるか未知だけど、気が重い。

 

 

グズグズになってる

ガルニエ宮を目に焼き付けて死にたい。

ナポリを見てから死にたい。

美しいもの全部巡って死んで、そしたらギリシャの海に遺灰をまいてほしい。ギリシャ大迷惑である。

 

 簡単に言えば努力してない。どうでもいいやって思った。

いつもはニコニコ笑顔を張り付けようと努力して会話もしなきゃってなるべくハキハキしようとしてるけど今日は無愛想になっしまった。声に抑揚が無かったって自分でも分かる。やることやったけれど、あんなんじゃやる気がないって感じられて当たり前だ。分からないことばかりだったっていうのがあるけどじゃあ聞けばいいって話なのでこれは言い訳だ。明日謝ろう。

どうでもよくないくせに。嫌われたくなんかないし疎外感や孤独感に苛まれるのはゴメンだって思ってるくせに。なのにそれを放棄して困るのは自分なのに。

トラックが目の前をビュウッて過ぎて行く時、アレにぶつかったら死ねるんだろうなって思う。

タイヤに巻き込まれて四肢があり得ない方向にねじ曲がって、熱と痛みに苦しまされることを想像しただけでも痛ましいし何より轢く側が被害を受けるので勿論車線に入らないけれど、確実に死ぬには痛みや苦しみから逃れられないのなら諦めるしかないけど怖くて、なんて考えたら頭がグワングワンした。